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TOCHIGI MARKET

MIDORI/ミドリの TRAVELER'S notebook

旅に出ると、モノ書きをしたくなります。
それは、見たことのない風景に心が動いたからなのか、見知らぬ人たちとの出会いに興奮したからなのか。
いつもとは違う空気に包まれた衝動からなのか。
普段書いたことのない手紙なぞを書いてみたり、そのときの思いをつれづれに書き留めてみたり。
使い込むほどに味と風合いが高まる牛革素材のカバーと、書きやすさに徹したシンプルなノート。
手にとって旅に出たくなる、そんなノートを目指しています。
ふと立ち寄ったカフェで、感じたこと、思いついたことを気ままに書き留めてください。
 
 
荒削りな風合いが魅力の革カバーは、タイのチェンマイで作られています。
植物性タンニンでなめした牛革を大胆にカットし、ゴムを錫製のパーツで留めただけのシンプルな作り。素朴な質感のなかにさりげなく洗練された自己主張を感じるデザイン。
MIDORI/ミドリのトラベラーズノート用リフィルです。
 
 
ノートリフィルは、は全部でお店には5種類あります。
001
仕様:横罫6.5ミリ
中紙:64ページ
サイズ:210*110*4ミリ
 
002
仕様:グリッド5*5ミリ
中紙:64ページ
サイズ:210*110*4ミリ
 
003
仕様:無罫
中紙:64ページ
サイズ:210*110*4ミリ
 
004
ポケットシールは本体カバー裏に貼ってご利用ください。
片面にエアーチケットやA4ペーパー三つ折りが、反対側に名刺とポストカードが収納出来ます。
 
005
月間リストページ+1日1ページの日記が2ヶ月分あります。
旅日記を付けるように毎日の出会いや発見を書き留めてください。
 
 
 
筆記性にこだわって特別に作られたミドリオリジナルのダイアリー用紙を使っています。万年筆でもにじみにくい繊細な書き味を追求した紙で、日本で丁寧に作りました。タイのプリミティブな質感と、日本の繊細さが調和することで生まれた存在感。手に持ち、書き留めることが喜びになるようなノートです。
 
 
旅は、失われていく風景や記憶を呼び起こし、新しい物語を作るヒントを与えてくれます。
旅の途中それらを書き留めてみてください。それはきっとあなたにとってかけがえのないものになるはずです。また、このノートを携えることで、旅するように日常を過ごしてみてください。
毎日見ている景色のなかに新しい風景を見つけることが出来るかもしれません。
 
 
なお、今回はブラウンをご紹介しましたが、お店には色違いでブラックもあります。
是非、お手に取ってご覧ください。
 
また、余談ですが、このノートを紹介している海外サイトは一見の価値ありです。
【2013/10/14 お知らせ アイテム 紙もの ブランド ミドリ 】

プラティグナム万年筆

手軽で便利なメール時代だからこそ、ここぞというときには直筆の手紙で心を伝えたいもの。
そしてせっかく手紙をしたためるならば、普通のボールペンでは味気ない。
今日は、大切な人にちょっとした気持ちを手書きの文字で伝えたいあなたに、とっておきの万年筆をご紹介します。
1919年にロンドンにて設立されたPlatignum社(プラティグナム)は20世紀~今日まで、
現在もイギリスの代表的な老舗筆記具メーカーとしてイギリス国民に愛され続けています。
コンパスや地図を隠すタイプの『スパイペン』を開発(1939年)し、英国情報機関で採用されたこともある実力派です。
書き方ペンや世界で初めて金メッキペン先を採用するなど筆記具の進化に影響を与えました。
その頑固でしかしスタイリッシュなフォルムは、どこかイギリス紳士を連想させ、飽きの来ないデザインだと言えます。
ペンの太さも適当で金属製であるため、適度な重さがあって書きやすいです。
 
 
握りやすいグリップ
ペン先はスルスル書けて気持ちのよい中字。万年筆初心者から実用としてまで幅広く使える1本です。
ボディにさりげなく入った「platignum」のロゴが品質の証。
 
 
 
オシャレなギフトボックスが付いているので、プレゼントにも最適です。
カートリッジ式なので、
お手入れの手間もあまりかかりません。
 
 
カートリッジインクは、ブルーとブラックの2種類です。通常にはブラックのインクがついています。
つるりとした手触りと心地よい重みが嬉しい1本。
全8色の鮮やかでポップなカラーは、さりげなくテーブルに置いておくだけでも周りから注目されちゃいそうです。
持っているだけでお洒落な雰囲気になっちゃいます。
ポップだけれどきりりと品のある万年筆です。
カラーは、レッド、イエロー、オレンジ、ピンク、ホワイト、ブルー、ブラック、ライムグリーンがございます。
 
 
 
万年筆のペンの先には、イジリウムという堅い金属がポチと付いています。
それは、万年も書き続けられるように付いています。
紙にペンを走らせると、紙とはいえ、摩擦が起きます。その摩擦に幾度となく耐えられるように
そのような金属が先についています。
 
しかしながら、それは長年の使用によって、少しずつ磨り減っていきます。
それが、万年筆を育てるとゆうことになります。
 
人はそれぞれ書き方に癖がありますよね。
万年筆はその人それぞれの書き方にあわせて、描きやすいように、少しづつその人に合うようにイリジウムが削れていってこなれていきます。
使えば使うほど手に馴染み、そしてその人の書き癖をも吸収した「その人だけのペン」となります。

なので、長年万年筆を使用しています。という人がいるのは、そういう少しづつ変化していく味を、少しずつ自分の手に馴染んでいくのを楽しんでいるのです。
 
あなたもお気に入りの万年筆に育てて、好きなペンで書いた自分だけの文字で、誰かに思いを伝えてみませんか。
その文字には、きっとあなたらしさがにじみでていることでしょう。
 
 
【2013/10/13 お知らせ 海外文具 ブランド 】

STAEDTLER Noris stick 434F

 
お店には最近ドイツのSTAEDTLERの商品が増えてきました。
今日は新しい商品のSTAEDTLER Noris stick 434Fボールペンをご紹介致します。
今はノック式が主流のボールペンですが、昔はキャップ式のボールペンの方が多かったのです。
書き出す前にキャップを取り、軸の反対側の端に差し込む・・・BICのオレンジボールペンもそうですが、キャップ式は
そんなひと手間が少しだけ楽しくなりそうな1本です。
 
 
カラーは全部で3色。赤・青・黒とございます。
ボディーのストライプ模様がかっこいいです。
 
 
このペンの特徴は、ペン先がとっても長いところ。日本のメーカーではなかなかここまでペン先が長いボールペンはありません。
しかも、STAEDTLER Noris stick 434Fは日本ではほとんど普及されていない珍しいペンらしいです。
ストライプ柄が好きな人も、熱狂STAEDTLERファンの方も、そうでない方も、かっこいいボールペンをお探しの方はトチギマーケットまで。
 
 
【2013/09/13 お知らせ 筆記具 海外文具 ブランド STAEDTLER 】

yuruliku:上履き筆箱


小学校の時に履いていた、懐かしい上履きシューズ。布にもビニールにもない独特の生地でできたそのシューズを、毎日学校で履いていました。中学、高校になると、指定のシューズに変わってしまい、大人になる頃には「そういえばあれはどこにいったのだろう?」なんて事になるものです。

そんな懐かしの上履きをモチーフに作られた文房具があります。その名も上履きペンケース。
 
 
この上履きペンケースを作ったのは、今までに見たことのない、個性的な文房具を作り出す「yuruliku/ユルリク」
その、質感・風合いがいい味が出ています。
 
 
筆箱に押されている数字は、クラスを意味しているのでしょうか。
 
 
裏側にはyurulikuのブランドタグがしっかり。ブランドロゴの顔のイラストがゆるっとしていてすごくかわいい。
 
 
一般的な筆箱よりも、少し大きめなので、筆記具が沢山入りますよ。
お気に入りのペンや鉛筆を入れて、持ち歩いてみてはいかがでしょうか?
 
 
 
【2013/08/30 お知らせ アイテム 懐かし系 ブランド 】

LAMYのabc万年筆

昨日から今日にかけて降っていた雨も、午後になるとすっかり晴れました。
やっぱり、晴れているほうが気持ちが良いですよね。
最近お店では、ペン芯ホルダーや、万年筆をご覧になる方が多く見られますが、
「使ったことがない」「大人すぎて手をのばしにくい」と声もよくお聞きします。
そこで、今回は万年筆初めての方におすすめのLAMYのabc万年筆をご紹介したいと思います。
 
まず、LAMY社をご紹介。
世界的な筆記具の名門、LAMY社。
LAMY(ラミー)は1930年にドイツの古都ハイデルベルクで 家族経営の独立企業として創立されました。
ブランドとしてのLAMYは1952年にスタートし、「LAMY 27」という名の万年筆によって その躍進性と先進性が広く知られることになりました。 そして1966年「LAMY 2000」の登場により、独特のスタイルの LAMYデザインが誕生しました。 
今日、LAMYは年間約600万本の筆記具を生産し、5000万ユーロの年間売上を誇る企業に成長しており、ドイツ国内のマーケットリーダーというだけではなく、ドイツデザインを 代表するブランドとして世界中にその名を知られています。
 
 
LAMYのabc万年筆は、小学校低学年のカリグラフの授業のために開発された万年筆で、世界的な筆記具の名門、LAMY社が子供たちの手と筆圧に最適化するようにと考え作られました。
 
 
手にした時に、きちんとフィットして馴染み、握りやすいラバー製のグリップ。このグリップには握った時にきちんと指を沿わせることができるイドがあります。これは自然に正しいペンの握り方ができ、あわせて長時間、ペンを握っていても疲れづらいようにするための設計です。
天然メイプルの木製素材を使ったペン軸は、手に触れた時の独特の暖かさがあり、ビビッドな赤と青の樹脂製パーツとのコントラストが綺麗です。
万年筆は「A」という、ペン先を使用しています。先端に丸みを帯びているため、ペンの持ち方や角度が不安定になってしまう子供たちにも、比較的インクが出やすい、という構造になっています。そのため大人の方、特に万年筆になれていない方にも最適な1本です。これから万年筆を使ってみたいという方にもおすすめです。
 
 
本体にはあらかじめ交換インク(ブルー)が1本付属しており、LAMY純正の別売のインクを補充してご利用いただけます。

トチギマーケットにも、LAMY 万年筆インクカートリッジをご用意しております。
ペンの持ち手部分を回転させるとペン軸からペン先が分離し、交換インクを挿入することができます。
 
 
贈り物にも最適なパッケージに入っています。
製品の見える紙製パッケージ パッケージサイズ:15×3×3cm
 
とても使いやすいLAMYのabc万年筆、大人の方にも十分使えるアイテムです。カラーもお洒落。
また、お子さまのギフトにもおすすめです。
お子様のファースト万年筆にもいかがですか。
 
 
【2013/04/21 お知らせ ブランド LAMY 】

プラティグナム/Platignum社の万年筆

手軽で便利なメール時代だからこそ、ここぞというときには直筆の手紙で心を伝えたいもの。そしてせっかく手紙をしたためるならば、普通のボールペンでは味気ない。
 
今日は、大切な人にちょっとした気持ちを手書きの文字で伝えたいあなたに、とっておきの万年筆をご紹介します。
 
 
 
1919年にロンドンにて設立されたPlatignum社(プラティグナム)は20世紀~今日まで、現在もイギリスの代表的な老舗筆記具メーカーとしてイギリス国民に愛され続けています。コンパスや地図を隠すタイプの『スパイペン』を開発(1939年)し、英国情報機関で採用されたこともある実力派です。
書き方ペンや世界で初めて金メッキペン先を採用するなど筆記具の進化に影響を与えました。その頑固でしかしスタイリッシュなフォルムは、どこかイギリス紳士を連想させ、飽きの来ないデザインだと言えます。
 
ペンの太さも適当で金属製であるため、適度な重さがあって書きやすいです。
 
 
 
 
握りやすいグリップ
ペン先はスルスル書けて気持ちのよい中字。万年筆初心者から実用としてまで幅広く使える1本です。ボディにさりげなく入った「platignum」のロゴが品質の証。
 
 
 
オシャレなギフトボックスが付いているので、プレゼントにも最適です。
 
 
カートリッジ式なので、
お手入れの手間もあまりかかりません。

 
カートリッジインクは、ブルーとブラックの2種類です。通常にはブラックのインクがついています。
 
 
 
つるりとした手触りと心地よい重みが嬉しい1本。全8色の鮮やかでポップなカラーは、さりげなくテーブルに置いておくだけでも周りから注目されちゃいそうです。持っているだけでお洒落な雰囲気になっちゃいます。
ポップだけれどきりりと品のある万年筆です。
カラーは、レッド、イエロー、オレンジ、ピンク、ホワイト、ブルー、ブラック、ライムグリーンがございます。
※残念ながらレッドは本日売り切れてしまいました。
 
 

 
万年筆のペンの先には、イジリウムという堅い金属がポチと付いています。
それは、万年も書き続けられるように、、付いています。

紙にペンを走らせると、紙とはいえ、摩擦が起きます。その摩擦に幾度となく耐えられるように
そのような金属が先についています。
しかしながら、それは長年の使用によって、少しずつ磨り減っていきます。
それが、万年筆を育てるとゆうことになります。
人はそれぞれ書き方に癖がありますよね。
万年筆はその人それぞれの書き方にあわせて、描きやすいように、少しづつその人に合うようにイリジウムが削れていってこなれていきます。
使えば使うほど手に馴染み、そしてその人の書き癖をも吸収した「その人だけのペン」となります。


なので、長年万年筆を使用しています。という人がいるのは、そういう少しづつ変化していく味を、少しずつ自分の手に馴染んでいくのを楽しんでいるのです。
 
 
あなたもお気に入りの万年筆に育てて、好きなペンで書いた自分だけの文字で、誰かに思いを伝えてみませんか。
その文字には、きっとあなたらしさがにじみでていることでしょう。
【2013/04/15 お知らせ ブランド 】
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