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TOCHIGI MARKET

STAEDTLER ergosoft jumbo 2B

 
皆さんこんにちは。トチギマーケットSTAFFです。
 
今日3月3日はお雛祭りですね。お雛祭りは女の子がいらっしゃるご家庭ではひな壇や桃の花を飾ったりいろいろ準備をしますね。年に一度しか飾らないお雛様も、この時だけは女の子の注目の的ですよね。
 
さて、今日ご紹介致しますのはドイツの老舗文具メーカーSTAEDTLER(ステッドラー)のergosoft jumbo鉛筆です。
 
 
パッケージの中身は三角軸の太めの2B鉛筆。三角軸は持ちやすく、また、ergosoft jumboのボディはマットな質感なので書いていても滑りにくいです。削る際は、三角軸専用シャープナーで削ります。
 
デッサンや製図、また身近に使う鉛筆としていかがでしょうか?
 
 
【2014/03/03 お知らせ 筆記具 海外文具 ブランド STAEDTLER 】

STAEDTLER NorisClub erasable BL RE

今日は昨日よりは雨も降らず、お天気も穏やかでした。
宇都宮は各地でイベントが催されていました。近くのオリオン通りでは、「栃木県技能展」というイベントがありました。
 
建築大工、左官、塗装などの建築関連、さらには日本調理や広告美術などの日常生活に深い関わりを持つ職種の技能士さんたちが中心になって、製作品の展示や製作実演を行っていました。
 
 
小学生のお子様から、大人の方までたくさんの方が初めて見る職人さんの技術を体験したり、見学したりしていました。
職人技ってすごいですよね。STAFFもこんなに真近で見れるとは思いませんでした。
 
さて、今日はSTAEDTLER NorisClub erasableの色鉛筆をご紹介いたします。
こちらは海外買い付けの際に仕入れた商品です。
STAEDTLERといえばドイツの老舗文具メーカー。鉛筆や定規など幅広い文房具を扱っている有名メーカですね。
丈夫で鮮やかな発色の芯と、削り易い木を使用しているところが魅力です。
 
 
色鉛筆の芯と基軸の間にもう一つ白い芯のようなものが間に見えますね。
ノリスクラブの色鉛筆には、STAEDTLER独自のやわらかい色鉛筆の芯を守るコーティング技術「A・B・S」を採用しています。
A・B・Sとは、芯折れ防止加工という意味です。
芯の外側にコーティングを施し、木部と芯との間のクッションの役割を果たすことにより、芯折れに対しての強度をアップさせているんです。
つまり、白い部分は芯を守るための「クッション材」なのです。
他の色鉛筆ではあまり見ないので、珍しいですね。
 
 
書き味はというと、芯もなめらかで書きやすく、発色もとてもきれいです。
カラーはお店にはブルーとレッドの2色があります。
ぜひ書き味をためしてみたいという方はトチギマーケットまで。
 
 
【2013/09/30 お知らせ 筆記具 海外文具 STAEDTLER 】

STAEDTLER graphite 777 0.5

 
昨日は久しぶりの真夏日の気温でとても暑かったですね。でも、今日は昨日とは打って変わって日中も夜もとても寒かったです。
昨夜雨が降ったせいでしょうか?急な温度変化には注意して、風邪を引かないように過ごしたいですね。
さて、今日ご紹介するのはドイツの老舗文具メーカーSTAEDTLER/ステッドラーの graphite 777シャープペンシルです。
 

ボディがおしゃれな感じがあります。こちらは製図用のシャープペンシルです。
消しゴムはノック部分についているエッジの立った太目の円柱です。色はボディカラーに合わせてありますね。
統一感があってかっこいい。
 
 
ボディーはプラスチックでできているので、重さは約7gくらい。とても軽いです。
こちらのシャープペンシルは全て0.5のシャープ芯を使うことができます。
カラーは全部で3色。ブルー、オレンジ、ライムグリーンです。
 
 
お店では幅広い年代のお客様に人気です。特に学生のお客様には170円というお手頃な値段と、プラスチックのボディーの透明感がかっこいいと好評です。
普段使いや、製図を書く際にいかがでしょうか?
【2013/10/04 お知らせ 筆記具 海外文具 STAEDTLER 】

STAEDTLER 925 65 シャープペンシル

 
今日から10月に入りました。月の初めはなんだか町も人もざわざわしている。そんな気がするSTAFFです。
10月1日といえば、「内定式」。来年度入社する全国の新入社員さんたちは、今日はドキドキの一日だったのではないでしょうか?
新しい仕事や生活のことを考えながら過ごすのも、ちょっと楽しみですよね。今年も残すところ、90日くらいですが頑張って行きましょう。
 
 
さて、今日はSTAEDTLER/ステッドラーの 925 65 シャープペンシルをご紹介します。
カジュアルなカラーと手にもっとた時の軽さが特徴です。
 
 
製図用シャープペンシルなので、ペン先のスリーブが長くて筆記個所が見やすく一般筆記用にも人気です。
ボディはABS樹脂製でできています。
重さ11.5gと軽量タイプの部類なので、アルミボディの製図用シャープペンシルは重くて・・・という方にも最適です。
0.5mm芯用で、硬度表示の窓も付いているので用途に合わせて複数所有しても一目で取り出せます。
 
 
キャップをはずすと消しゴムがついているのも、いざという時に活躍してくれます。
カラーは全部で5色。オレンジ、ピンク、ホワイト、スカイブルー、ライムグリーンがございます。
 

当店では、特に女子高生のお客様から好評です。
皆さんもぜひ使ってみて下さいね。
 
【2013/10/01 お知らせ 筆記具 海外文具 STAEDTLER 】

カーペンターペンシルの削り方

昨日から夜が急に冷え込むようになりましたね。これからもっともっと寒くなりそうです。
体調管理には気を付けましょうね。
 
さて、今日は先日ご紹介したLYRAやSTAEDTLERからも出ている、カーターペンシルの削り方についてご紹介いたします。
 
カーペンターペンシルは大工さんが足場の不安定な現場で使う鉛筆として重宝されている文房具です。
転がったりしないよう、通常の鉛筆のように丸ではなく、長方形や楕円形の形をしているのが特徴です。
 
 
大きさも通常の鉛筆の2倍以上の大きさがあるので、お客様からよく、これどうやって削るの?鉛筆削りで削れる?などの質問をよく頂きます。
 
こちらのカーペンターペンシルは、実はカーペンターペンシル専用の鉛筆削りでないと削ることはできません。
とは言え、この鉛筆を使用されているほとんどの方は、カッターかナイフで削っています。
 
カーペンターペンシル専用の鉛筆削りはあまり売られているところが少ないようです。
 
さっそくSTAFFもカッターナイフで削ってみます。
 
 
今は電動の鉛筆削りで簡単にすばやく鉛筆が削れるようになりましたが、たまには自分の手で鉛筆を削ってみるのも楽しいです。
 
 
カーペンターペンシルは大きいので少しずつ削っていきます。
 
 
芯も丸ではなく、細長い形状でできているので、形を崩さないようにきし麺のような形状を保ちながら削るのがコツです。
 
 
 
 
 
 
【2013/09/27 お知らせ 筆記具 海外文具 STAEDTLER 】

STAEDTLER GLUE STICK

ルモグラフ鉛筆やスケールで有名なSTAEDTLERのスティックのりが入荷しました。
ビビットなカラーにSTAEDLERのロゴがかっこいいです。
 
 
 
スティックのりって香が強いものもありますが、こちらはあまり気になりません。
紙に塗った時も、スムーズではがれにくいです。
 
工作や手紙の封筒、様々な場面でお使い頂けます。
 
【2013/09/23 お知らせ STAEDTLER 】

いろいろな定規


今日は肌寒い一日でしたね。そういえば今日の夜中の2:30頃は大きな地震がありましたね。皆さん大丈夫でしたでしょうか?
STAFFは地震の揺れよりも、ケータイの地震警報の音でびっくりしました。いざという時にあのシステムは非常に役に立ちますね。
 
さて、今日はお店にあるいろいろな定規を集めてみました。
定規と言えど、種類はいろいろ。設計士や建築家で最も使われる定規はやはりSTAEDTLERの定規でしょうか。お店にあるのは長さが30cmのものと50cmのもの。センチの単位だけでなく、方眼のマス目も印字されているので建築士や設計士のお仕事には使いやすいのです。
 
その他に先日ご紹介した、STAEDTLERの高度三角スケールもあります。
カラフルなスケールは、実は鉛筆。裏と表にセンチとインチの単位が印字されています。1本60円という価格と、かわいい蛍光色が人気の鉛筆です。こちらはスケール型なので丸い形ではなく、長方形の形をしていますが、通常の鉛筆削りで削ることができます。
ちょっとしたプレゼントにお勧めです。
 
 
最近使っている人を見かけなくなった木でできた定規。JOLLYのスクール定規です。プラスチックでできた定規とは違い、どこか懐かしい雰囲気のある定規です。
 
最後に、小学校の算数から使われる分度器。お店にはコンパスとセットのものもあります。来年度新入生になる小学生のお子様にちょっと早い入学祝いのプレゼントというのもいいですね。
 
 
【2013/09/20 お知らせ 海外文具 STAEDTLER JOLLY 】

STAEDTLER 高精度三角スケールスリム

 
マニア心をくすぐる製図ペンからクレヨンまで、多種多様なラインアップを誇るSTADTLER/ステッドラー社。
起源は1835年にJ.S.ステッドラー氏が立ち上げた鉛筆製造工場で、鉛筆は今なお同社を代表するアイテムのひとつです。

今日ご紹介するこの三角スケールは、素材全てにアルミを使っているので、反りやゆがみに強いです。
 
 
こちらのスケールは建築士用に作られた定規です。
レーザー技術加工により正確な縮尺目盛りを実現。サイズは15cmです。
軽さと強度を併せ持つ、アルミならではの高い質感をぜひ、お楽しみ下さい。
 
 
【2013/09/14 お知らせ 海外文具 STAEDTLER 】

STAEDTLER Noris stick 434F

 
お店には最近ドイツのSTAEDTLERの商品が増えてきました。
今日は新しい商品のSTAEDTLER Noris stick 434Fボールペンをご紹介致します。
今はノック式が主流のボールペンですが、昔はキャップ式のボールペンの方が多かったのです。
書き出す前にキャップを取り、軸の反対側の端に差し込む・・・BICのオレンジボールペンもそうですが、キャップ式は
そんなひと手間が少しだけ楽しくなりそうな1本です。
 
 
カラーは全部で3色。赤・青・黒とございます。
ボディーのストライプ模様がかっこいいです。
 
 
このペンの特徴は、ペン先がとっても長いところ。日本のメーカーではなかなかここまでペン先が長いボールペンはありません。
しかも、STAEDTLER Noris stick 434Fは日本ではほとんど普及されていない珍しいペンらしいです。
ストライプ柄が好きな人も、熱狂STAEDTLERファンの方も、そうでない方も、かっこいいボールペンをお探しの方はトチギマーケットまで。
 
 
【2013/09/13 お知らせ 筆記具 海外文具 ブランド STAEDTLER 】

STAEDTLER Mars Lumograph

 
普段何気なく使う筆記具たち。ボールペンやシャープぺン、鉛筆とさまざまなものがあります。
それも年々新しい文具が開発され、昔では考えられなかった「消しゴムで消えるボールペン」というのも、最近ではもう珍しくなくなりました。確かに便利ではあるけれど、使いやすさがいまいちであったり、なんだかしっくりとこない。そんな文房具も少なくはありません。
 
そんな新しい文具がでてくる中で、昔から多くの人に愛されてきた筆記具があります。
 
書き手の気分を盛り上げる、明るくメリハリのあるデザインが特徴的なSTAEDTLER/ステッドラー鉛筆。
その中でも、マルスルモグラフは、発売当時にドイツで最も人気のあったライバルメーカーがイエローをメインカラーにしており、その製品を凌ぐ意思の表れとして、対照的のブルーが用いられたんだそうです。
 
 
歴史を辿ると、STAEDTLERは1660年にドイツのニュルンベルクで鉛筆の生産が本格的に行われ、マルスが登場したのは1900年頃。およそ250年もの間にたくさんの鉛筆が作られ、試作を重ね、だんだんと進化を遂げてきたSTAEDTLER鉛筆。そう考えると、すごいブランドの鉛筆というイメージよりも、「なんてまじめな会社なんだ」と思ってしまうのはSTAFFだけではないはずです。
 
 
今では、専門家が使う高品質の鉛筆として、製品番号100番が付けられた「最高級」の鉛筆で知られています。
厳選された上質な木材を使い、軸の反りと芯の劣化の原因となる湿気を抑えるための工夫が随所に施されています。
鉛筆硬度は8Bから6Hまでの16硬度があります。そのため、デザイナーや、建築士の間ではデッサンや製図に必須アイテムとして使われています
 
 
何気なく使う文具だからこそ、良いものを手にしたい。毎日使うものだからこそ、使いやすいものを使いたい。
お店には16硬度全てのサンプルをご用意していますので、ぜひ書き心地をお試し下さい。
 
 
【2013/09/07 お知らせ 筆記具 海外文具 STAEDTLER 】
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