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TOCHIGI MARKET

満寿屋のノート MONOKAKI

秋といえば、小説が読みたくなりますね。涼しい秋風に吹かれながら公園のベンチでしっとりと読書。いいですね。
 
小説と言えば小説家や作家がこよなく愛したと言う満寿屋の原稿用紙。
小説家にとって書きやすい紙とペンは、あらゆるアイデアを出すためには必須の道具です。
 
満寿屋の原稿用紙は、製紙会社に特注して製紙している「満寿屋特抄き」のものです。独特のクリーム色で、万年筆との相性も抜群と万年筆愛好家達からも好評でした。
 
今日ご紹介するのは、そんな満寿屋の原稿用紙から生まれた、MONOKAKIノートをご紹介致します。
 
 
満寿屋の原稿用紙に使用されているクリーム紙は満寿屋オリジナルで抄かれた紙で、もともとプロユースの
原稿用紙のために作り上げられてきた歴史がある紙です。万年筆で執筆をする多くの作家の意見を採り入れ、各メーカーの様々なインクをテストしながら、現在に至っています。
 
サイズは、B5とA5サイズの2種類があります。
それぞれに罫線ありと無地のラインナップがあります。
紙はクリーム紙、罫線の色は見やすいグレーで、万年筆好きには嬉しい9mmという太罫です。
製本方式は、見開きのよい糸綴じ製本であるうえ、少ない枚数で綴じた束をたくさんまとめる方式を採っていますので、ノートのどの場所でも開きやすく使いやすい配慮がされています。
 
 
また、「MONOKAKI」という名称について触れておきたいと思います。語源は「物書き」です。作家さんのことを物書きと呼ぶことがあります。
満寿屋といえば原稿用紙。 その点から、この「物書き」を冠することで、原稿用紙のような満寿屋を代表する商品に育って欲しいと願い、名付けられたんだそうです。
ノート自体も、「物を書く」ものであるということで、この2つをかけてMONOKAKIとなったようです。
 
 
原稿用紙から生まれたノートMONOKAKI。
名前の通り、「ものを書くこと」に最適のノートです。
万年筆をお使いになる方にオススメしたいです。
【2014/11/16 お知らせ アイテム 紙もの 懐かし系 満寿屋 】

満寿屋の原稿用紙

 
早いもので、立秋が過ぎお盆休みも終わり、楽しみの甲子園。
延期になっていた作新が本日登場。
初回、作新学院の朝山選手のホームランで今日は勝てる!と思いましたが、
沖縄尚学のノーラン・ライアン右腕のエース山城投手の好投により、1-3で負けてしまいました。
沖縄尚学が1枚上でした。残念。作新の選手お疲れ様でした。
 
お盆に甲子園、時期的には夏休み後半。
宿題も、そろそろ本腰を入れないと終わらない時期。
 
夏休みの宿題といえば、読書感想文。
読書感想文といえば、原稿用紙。
原稿用紙といえば、満寿屋(ますや)。
創業明治15年から続く紙店の老舗、満寿屋(ますや)。
多くの作家たちから愛されて続ける原稿用紙。
 
 
満寿屋オリジナルのクリーム紙は、万年筆で書いても、ボールペンや鉛筆で書いても、気持ちよく書く
ことができます。
そして、ライトの照り返しで目に負担がかからないように、光の反射を和らげるクリーム色の紙。
 
ぜひ、本物の原稿用紙で読書感想文を書いてみてはいかがでしょうか。
気分は、作家さん。
いつもとは、ちょっと違う読書感想文が書けるかも。
 
 
【2014/08/17 お知らせ 紙もの 満寿屋 】

満寿屋の原稿用紙

皆さんこんばんわ。最近雨や曇りが続いて、寒いですね。もうすぐ雪が降るなんて話もちらほら…。
これからどんどん寒くなってくるんでしょうね。
 
さて、今日は満寿屋の原稿用紙です。
明治初期から続く紙店の老舗、満寿屋(ますや)。
多くの作家たちから愛されて続ける原稿用紙を作ってきた満寿屋から、プロ使用の紙を用いたこだわりのメモ張ができました。
書き心地にこだわった、満寿屋オリジナルのクリーム紙を使用しています。
 
 
種類は全部で3種類。茶色の表紙と、青の表紙はメモ枠がステキな柄になっていて、フリーハンドで文字が書けます。
まるで原稿用紙を小さくしたようなメモ帳は、中もまるで原稿用紙そのもの。升目に小さく文字を書いて、作文のように一言文字を添えるもよし。
また、フリーハンドで自由に文字を書いても良しです。お礼の一言を書く、メモとしてお使い頂くのも良いですね。
 
 
さて、ここでいつもご来店頂いている皆様にお知らせです。

今年も年末年始、トチギマーケット開けちゃいます。
年末年始のお店の営業は、
 
・12/23日(土)~12/30日(月)休み
・12/31日(火)~1/2日(木)12時~19時
・3日(金)~5日(日)休み
となります。

二荒山神社に初詣にお寄りの際には、トチギマーケットにもぜひ、遊びにいらして下さいね。
当日は、福袋やお正月にぴったりの商品もご用意しております。
お待ちしています。
 
【2013/12/27 お知らせ 紙もの 懐かし系 満寿屋 】

満寿屋のノート MONOKAKI

秋といえば、小説が読みたくなりますね。涼しい秋風に吹かれながら公園のベンチでしっとりと読書。いいですね。
 
小説と言えば小説家や作家がこよなく愛したと言う満寿屋の原稿用紙。
小説家にとって書きやすい紙とペンは、あらゆるアイデアを出すためには必須の道具です。
 
満寿屋の原稿用紙は、製紙会社に特注して製紙している「満寿屋特抄き」のものです。独特のクリーム色で、万年筆との相性も抜群と万年筆愛好家達からも好評でした。
 
今日ご紹介するのは、そんな満寿屋の原稿用紙から生まれた、MONOKAKIノートをご紹介致します。
 
 
満寿屋の原稿用紙に使用されているクリーム紙は満寿屋オリジナルで抄かれた紙で、もともとプロユースの
原稿用紙のために作り上げられてきた歴史がある紙です。万年筆で執筆をする多くの作家の意見を採り入れ、各メーカーの様々なインクをテストしながら、現在に至っています。
 
サイズは、B5とA5サイズの2種類があります。
それぞれに罫線ありと無地のラインナップがあります。
紙はクリーム紙、罫線の色は見やすいグレーで、万年筆好きには嬉しい9mmという太罫です。
製本方式は、見開きのよい糸綴じ製本であるうえ、少ない枚数で綴じた束をたくさんまとめる方式を採っていますので、ノートのどの場所でも開きやすく使いやすい配慮がされています。
 
 
また、「MONOKAKI」という名称について触れておきたいと思います。語源は「物書き」です。作家さんのことを物書きと呼ぶことがあります。
満寿屋といえば原稿用紙。 その点から、この「物書き」を冠することで、原稿用紙のような満寿屋を代表する商品に育って欲しいと願い、名付けられたんだそうです。
ノート自体も、「物を書く」ものであるということで、この2つをかけてMONOKAKIとなったようです。
 
 
原稿用紙から生まれたノートMONOKAKI。
名前の通り、「ものを書くこと」に最適のノートです。
万年筆をお使いになる方にオススメしたいです。
 
 
 
 
【2013/09/08 お知らせ 紙もの 満寿屋 】

満寿屋の原稿用紙

 
今朝、ラジオ体操に走っていくお子さんを見て夏休みだなぁと感じ、何十年も前の事を思い出しました。
夏休みで思い出すのは、「夏休みの宿題」。
毎年、後半のラストスパートで、どうにか乗り切った苦い思い出。
その中で、毎年苦戦の読書感想文。原稿用紙が懐かしいです。
 
当店では、東京・浅草の満寿屋さんが作った原稿用紙をご用意しております。
川端康成、三島由紀夫、司馬遼太郎、瀬戸内寂聴、大江健三郎などの文豪が愛用している満寿屋
さんの原稿用紙。
満寿屋さんの原稿用紙と言えば、紙の良さ。
そうそうたる文豪から愛される満寿屋さんだけに、紙が違います。
満寿屋オリジナルのクリーム紙は、万年筆で書いても、ボールペンや鉛筆で書いても、気持ちよく書く
ことができます。
手が汚れないのも嬉しいです。
作家の方から依頼で出来た原稿用紙。そして、作家の方々からの注文で出来た原稿用紙。
だから、完成度が高いですね。
そんな、本物の原稿用紙を、是非一度は使ってみてはいかがでしょう。おすすめです。
満寿屋オリジナルの原稿用紙は2種類の紙、クリーム紙と純白のデラックス版があります。
当店では、目にやさしいクリーム紙のA4サイズのNo.107とB4サイズのNo.113のルビ有りをご用意して
おります。
ひと味違う原稿用紙。たぶん、栃木県内でも取り扱いは当店だけだと思います。

満寿屋さんが作ったノート『MONOKAKI(物書き)』もございます。
こちらは、試し書きOK!なので、是非、当店で原稿用紙同様の、書き味の良い紙を楽しんでみてください。
 
 
【2013/08/09 お知らせ 紙もの 満寿屋 】

満寿屋のミニ原稿用紙


こんにちは!STAFFです☆

今日はかわいくてかっこいいアイテムをご紹介します d(・v・*)

満寿屋のミニ原稿用紙【原稿用紙 M1】です♪

20121025_01.jpg

ステキー! (*°O°*)


明治15年創業の満寿屋は130年もの長い間
"原稿用紙の満寿屋"として
多くの著名な作家をはじめ
たくさんの人々から愛されてきました (^-^*)

今回ご紹介する【原稿用紙 M1】は
コンパクトなハガキサイズの中に
満寿屋の歴史がぎゅっと詰まったアイテムです◎

20121025_02.jpg

満寿屋のB5サイズルビ有り原稿用紙の中で一番人気があると言われている
原稿用紙 No.101】をそのままハガキサイズにした【原稿用紙 M1】は、
方眼とルビ罫、200字詰めというデザインも【原稿用紙 No.101】と同じ♪
まるでミニチュアのようで心躍ります (*´∇`*)

用紙は満寿屋オリジナルのクリーム紙☆
万年筆での筆記を想定して開発された
インクが滲みにくく、ペンの滑りも良い上質な紙です (*・∇・*)

罫線は控えめなグレーなので、
升目があまり気にならず自由に書き込むことができます Σ°○°φ

便箋の代わりなど気軽に使えるのに
キチンと感がちゃんと出るミニ原稿用紙は
いろいろな場面で活躍しそうですよね (*^O^*)


 
【2012/10/25 満寿屋 】
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