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TOCHIGI MARKET

中川政七商店のクリップス

今日は、中川政七店のオリジナルゼムクリップをご紹介します。
鹿・冨士山・桜の3種類がります。
 
 
奈良県所在のメーカーならではの風土を感じるモチーフが書類やメモをかわいく彩ります。
 
 
かわいいコルク付きガラスの小瓶に入っているので、デスクや棚に飾っても素敵です。
プレゼントにも喜ばれること、間違いなしです!
 
 
 
【2013/11/01 お知らせ アイテム ブランド 】

大きな鹿クリップス

今日は、先日ご紹介した、中川政七商店の大きな鹿クリップスをご紹介します。
 
奈良の老舗「中川政七商店」が地元のシンボルとして親しまれている、鹿の形をしたゼムクリップです。
鹿のツノの細かなところまで見事に再現。
鹿の角や輪郭が細かく作られています。
 
 
ちなみに、小さいサイズもあります。
小さいものは、コルク栓でふたをしたかわいいガラスの角瓶に入っているので、使い終わっても瓶は小物入れとして机の上に置いておけます。
 
 
もう少ししたらクリスマス。
トナカイのかわりにクリスマスカードに挟んでみてはいかがでしょうか?
 
 
【2013/10/28 お知らせ アイテム 懐かし系 ブランド 】

クリテリウム 2013 Japan Cup Cycle Road Race

 
昨日はクリテリウム前夜祭でトチギマーケットは盛り上がりを見せていました。
 
今日はクリテリウム 2013 Japan Cup Cycle Road Race/ジャパンカップサイクルロードレースでした。
 
お店ではオリジナルTシャツやピンバッジ、ステッカーにポロシャツ、応援グッズの旗、などなど多数販売していました。
 
 
 
 
 
 
宇都宮を赤く染めろ!BY店長
 
 
お店の前にも人がたっっくさん!
 
 
上からの眺めは最高でした。
来年も楽しみですね!!
 
 
 
【2013/10/19 お知らせ アイテム アパレル オリジナル 】

クリテリウム2013前夜祭

明日はクリテリウム当日。今日は前夜祭です。
ということでフロントプリントとバックプリントのクリテリウムTシャツを販売しています。
宇都宮のシンボルの二荒山神社の門をバックに走り去る自転車達がかっこいい仕上がりになっています。
 
 
 
 
防水加工のステッカーもあります!500円
 
 
そしてピンバッジまで。帽子や胸ポケットにつけてもかっこいいです。
 
 
 
本番当日はクリテリウムグッズで固めて選手を応援してくださいね!!
 
 
 
本日は夜な夜な餃子もお店の前で焼いております。
前夜祭だからこそ餃子も食べてわいわいしたい。
みんみんとまさしの餃子を、焼き餃子と水餃子で頂きます。
 
 
 
無料で食べられちゃうのでぜひぜひ皆さん遊びにいらして下さいね!
 
 
【2013/10/18 お知らせ アイテム アパレル オリジナル 】

MIDORI/ミドリの TRAVELER'S notebook

旅に出ると、モノ書きをしたくなります。
それは、見たことのない風景に心が動いたからなのか、見知らぬ人たちとの出会いに興奮したからなのか。
いつもとは違う空気に包まれた衝動からなのか。
普段書いたことのない手紙なぞを書いてみたり、そのときの思いをつれづれに書き留めてみたり。
使い込むほどに味と風合いが高まる牛革素材のカバーと、書きやすさに徹したシンプルなノート。
手にとって旅に出たくなる、そんなノートを目指しています。
ふと立ち寄ったカフェで、感じたこと、思いついたことを気ままに書き留めてください。
 
 
荒削りな風合いが魅力の革カバーは、タイのチェンマイで作られています。
植物性タンニンでなめした牛革を大胆にカットし、ゴムを錫製のパーツで留めただけのシンプルな作り。素朴な質感のなかにさりげなく洗練された自己主張を感じるデザイン。
MIDORI/ミドリのトラベラーズノート用リフィルです。
 
 
ノートリフィルは、は全部でお店には5種類あります。
001
仕様:横罫6.5ミリ
中紙:64ページ
サイズ:210*110*4ミリ
 
002
仕様:グリッド5*5ミリ
中紙:64ページ
サイズ:210*110*4ミリ
 
003
仕様:無罫
中紙:64ページ
サイズ:210*110*4ミリ
 
004
ポケットシールは本体カバー裏に貼ってご利用ください。
片面にエアーチケットやA4ペーパー三つ折りが、反対側に名刺とポストカードが収納出来ます。
 
005
月間リストページ+1日1ページの日記が2ヶ月分あります。
旅日記を付けるように毎日の出会いや発見を書き留めてください。
 
 
 
筆記性にこだわって特別に作られたミドリオリジナルのダイアリー用紙を使っています。万年筆でもにじみにくい繊細な書き味を追求した紙で、日本で丁寧に作りました。タイのプリミティブな質感と、日本の繊細さが調和することで生まれた存在感。手に持ち、書き留めることが喜びになるようなノートです。
 
 
旅は、失われていく風景や記憶を呼び起こし、新しい物語を作るヒントを与えてくれます。
旅の途中それらを書き留めてみてください。それはきっとあなたにとってかけがえのないものになるはずです。また、このノートを携えることで、旅するように日常を過ごしてみてください。
毎日見ている景色のなかに新しい風景を見つけることが出来るかもしれません。
 
 
なお、今回はブラウンをご紹介しましたが、お店には色違いでブラックもあります。
是非、お手に取ってご覧ください。
 
また、余談ですが、このノートを紹介している海外サイトは一見の価値ありです。
【2013/10/14 お知らせ アイテム 紙もの ブランド ミドリ 】

ブラスラベルプレートとブラスインデックスクリップ

今日はキッザみやの小学生がお店で職場体験をしました。
お掃除から、接客、ラッピングや商品の陳列などを一緒にやりました。
見たことのない雑貨や文具に興味津津な小学生。慣れないことやはじめてのことばかりで少し緊張気味でしたが、いろいろなお手伝いをしてくれました!!
また来てほしいなと思います。
お店の前では、ハロウィン姿の中学生の子たちが、スタンプラリーをしに来た子供たちにお菓子を配ったりしていました。
今日は宇都宮各地でハロウィン姿の子供たちをたくさん見かけました。大通りも賑わいを見せていましたね。

さて、今日は昨日に続いてブラス商品をご紹介致します。
 
真鍮でできたブラスは長く使い続けることによって、経年変化により素材の質感が変わり、かけがえのない道具になります。
使い続けるうちに表面が酸化し、深く味わいのある柔らかな色調に変化していきます。
ラベルプレートは、付属の強力両面シールでノートの表紙やボックスに貼ってご使用ください。
ハトメが留めてある穴に糸を通し、革小物やブックカバーに縫い付けても素敵です。
机や小物入れに付けると趣がさらに増します。
 
 
インデックスクリップは、タイトルや日付を書き込んだ紙をフレームに挟んで使えるクリップです。
また、フレーム自体もクリップになっていますので、表紙に挟めばラベルフレームにもなります。
 
 
色合いがひとつひとつ異なる無垢の真鍮に金属の黒ずみが紙につきにくいよう透明塗装を施しました。
どこか懐かしく、愛着を持って使い続けたくなる真鍮(ブラス)の佇まい。
長く使い続けることによって、経年変化により素材の質感が変わり、かけがいのない道具になります。

お部屋のインテリアや小物に付けるだけで、かっこ良さがグレードアップです。
皆さんもぜひ使ってみて下さいね。
 
 
 
【2013/10/12 お知らせ アイテム 】

ブラスクリップナンバー

 
アンティークなものが最近流行っていますね。
家具や雑貨や、アクセサリーも、使い込んだ味や風合いがあるものってなんだか惹かれてしまいますよね。
今日は、そんなアンティーク好きな方にお勧めしたい、ブラスクリップをご紹介致します。

懐かしいナンバープレートのようなクリップです。
このクリップは真鍮でできています。
真鍮とは、銅と亜鉛の合金で独特の美しい光沢を持つ金属です。古くから建築・家具金物、美術工芸品なのど素材に 使われてきました。
 
使い続けるうちに表面が酸化し、深く味わいのある柔らかな色調に変化していきます。
塗装を施してあるペンも使い続けて塗装が剥げていくことで真鍮が顔を出し、独特の味わいを醸し出します。
 
 
そんな真鍮を使ったブラスクリップナンバーは、使い込めば込むほどに、錆の良い風合いを出してくれます。
ヌメ革のお財布が、最初は肌色だったのが使い込むうちに手の皮脂で飴色に変って行くのと同じです。
 
本やノートのしおりやインデックスにも使えて便利です。
普段使うアイテムにもアンティークでおしゃれなブラスアイテムをチョイスしてみませんか?
 
クリップナンバー以外にも、ブラスシリーズはたくさんあります。
明日またご紹介しますね。
お楽しみに。
 
 
 
【2013/10/11 お知らせ アイテム 】

Flexsible Elastic Belt

 
今日は雨が一日中降ったりやんだりののお天気でしたね。今週から来週にかけてはずっとお天気が雨だそうです。
それでも今日はお店の前は休日に家族でお出かけしている方や、学生の方が多く、賑わっていました。やはり休日はお出かけしたいですもんね。
 
さて、今日ご紹介するのは Flexsible Elastic Belt です。
自分が普段使うノートやダイアリー帳。毎日使うものだから、使いやすさはもちろんのこと、デザインや使い勝手にもこだわりたいですよね。
 
そんなこだわりの風合いを取り付けるだけでかっこよく見せてくれるのが、このFlexsible Elastic Belt。
 
 
 
使い方は簡単。通常のベルトと同じように長さを調節してノートやダイアリー帳にひっかけるだけ。
クリップ付きのペンや鉛筆を、ホルダーしてくれるのはもちろん、ノートを持ち運ぶときにページが開かないように閉じてくれます。
 
 
ベルトの部分は、布製のゴムバンドのようになっているので、伸び縮みもスムーズです。
アジャスターをスライドさせることで、長さの調節が自由にできます。なので、A6~A4サイズまでのノートやダイアリー帳にお使い頂けます。
 
 
カラーは全部で3色。ネイビー、レッド、ホワイトをご用意しております。
自分のノートに合わせて、お好きなカラーのものをカスタマイズして下さいね。
 
 
【2013/10/05 お知らせ アイテム 】

Pen Holderステッカー

今日は9月30日。明日から10月に入りますね。皆さんは9月はどうお過ごしになりましたか?連休はお出かけしたり、家族でのんびり過ごした方もいらっしゃるかもしれませんね。
お店にも、連休を使って県外から旅行で遊びにいらしたお客様や、地元に里帰りに来たお客様がいらしてSTAFFもいろいろな方とお話ができてとても楽しかったです。
 
秋になってだんだんと寒くなってきましたが、トチギマーケットオリジナルTシャツは変わらずお客様に好評でした。ありがとうございます。
半そでTシャツ以外にも、UTUNOMIYACITY ラグランTシャツなど、この時期に丁度良い長袖タイプもございますのでぜひお買い求め下さい。
 
さて、今日ご紹介しますのは、ビジネスシーンに最適な、シンプルなデザインのペンホルダーです。
 
 
ダイアリーや普段使いのノートに貼り付けるだけで使用できるステッカータイプ。
デザインもシンプルでかっこいい、薄めの革仕様になっています。
 
使い方は簡単。表紙や裏表紙にシールを剥がしてぺたりと貼りつけるだけ。クリップタイプのペンホルダーと違って、外側に突起が出ることがなく邪魔になりません。
 
 
ペンホルダーの便利なところは、「ペンケースにペンを毎回出し入れしなくても良い所」。
ノートを使いたいときに、すぐ側に書くものがあるというのは嬉しいです。
 
 
仕事でメモをとるときに、ペンを探すことも無くなります。
カラーは、ネイビー・レッド・ホワイトの3種をご用意しております。
ダイアリーやノートのカラーに合わせてぜひ使って下さいね。
 
 
【2013/09/30 お知らせ アイテム 】

濱文様の赤青鉛筆 / 定規 ペンケース


横浜捺染/よこはまなっせん で有名な濱文様。お店にはてぬぐいやはんかちもありますが、その中に横浜捺染で染められたてぬぐい生地の筆箱があります。

横浜捺染には120年の歴史があり、イタリアのコモ地方と並びその技術は高い評価を得ています。
1859年に横浜港が開港すると、多くの外国商館がこの地に集まりました。
それまで浮世絵や輸出用茶箱ラベル制作をしていた木版技術者たちがこの地に移り住み、横浜の捺染技術は東西の優れた木版技術を取り入れて発展したのです。
 
 
日本各地から集まった技術者達が技術を競い合い、海外の知識を吸収しつつ、現代の横浜捺染の技術を確立してゆきました。
シルクの集散地であった横浜は、気象条件、水質資源にも恵まれプリント加工の一大産地となったのです。
そんな時代の中でできたのが濱文様。はじめは1948年に捺染工場として創業しました。 横浜の地場産業であるスカーフやハンカチなどを染める独自技術を蓄積する中、海外への輸出も手掛けてきた経験を経ててぬぐいや「濱文様」が生まれたのです。
 
てぬぐい生地でつくった筆箱は、肌触りが良い上に、裏地は汚れに強いナイロン地を使用しています。
懐かしい赤青鉛筆の柄と、定規柄。どちらも濱文様独特の遊び心のあるデザインがステキです。
大きさはペンが7本入るくらい。ポーチのようにたくさんは入らないけれど、お気に入りをすっきりと持ち歩く用。そんな筆箱だと思います。
何より、この筆箱のすごいところは横浜の「伝統」が注ぎ込まれているというところ。
STAFFも横浜捺染を生で見たことはありませんが、てぬぐいや筆箱を通して、実際に見てみたくなりました。
ぜひお店で手にとって肌触りや感触を体感して、楽しんで見てもらいたいです。
 
 
 
【2013/09/09 お知らせ アイテム 懐かし系 】
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