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TOCHIGI MARKET

KIRIE DE FU

 
紙を切り抜いて形を作っていく“切り絵”
その切り絵が封シールになったレターセットが入荷しました。
 
 
その名も、レターセット406 KIRIE DE FU。書類封筒柄になっています。
クラフトの封筒に、おもわずほどいてしまいそうなクルクルと回すもののシールを貼ります。
 
 
シンプルな封筒に切り絵シールをひとつ貼ることで、物語が生まれます。
便箋は全部で8枚入、封筒は4枚入(定形郵便用)、シールは4つ入っています。
 
 
便箋は原稿用紙になっており、懐かしい雰囲気を味わうことが出来ます。
手紙を書く際には、こちらのレターセットをお使いになってみるのはいかがでしょうか?
 
 
 
【2013/11/05 お知らせ アイテム 紙もの 郵便・ポストカード ミドリ 】

MIDORI KRAFT ENVELOPE

10月ももう後半に入って1週間が経ちました。
お店では先週行われた、クテリウムの準備や来月行われるぐるり市の準備でなんだかざわざわしていました。
いつのまにか10月が終わろうとしています。早いですね。
 
 
さて、今日はMIDORIのKRAFT ENVELOPE/クラフトエンベロップをご紹介致します。
まず、MIDORIってどんなメーカーなの?という方のためにご説明します。
ミドリブランドは、1950年の創業から多くのファンに支持され続けています。
現在では、レターやグリーティングカード・色紙・シール等の紙を中心としたコミュニケーションツールをメインに、デザインステーショナリーのリーディングカンパニーとして、機能に感性をプラスしたものづくりを追求している会社です。
 
 
KRAFT ENVELOPEは、どこか懐かしいゆるやかな時間を感じる紐付の封筒です。
味のある昔の書類ケースのような小さい封筒です。
 
ポストカードサイズのものは、はがきやポストカードなどを入れるのに適しています。
 
 
カードサイズは名刺やショップカード、切手等が入ります。
小さいとポケットにちょっと入れて持ち歩くのもいいですね。
 
 
昔ながらの製法で作られているため、1枚ずつ印刷の濃さや佇まいが異なります。
気持ちを包んだり、記録を残したり、自由に使用してください。 
 
 
 
【2013/10/21 お知らせ 紙もの 懐かし系 郵便・ポストカード ミドリ 】

MIDORI/ミドリの TRAVELER'S notebook

旅に出ると、モノ書きをしたくなります。
それは、見たことのない風景に心が動いたからなのか、見知らぬ人たちとの出会いに興奮したからなのか。
いつもとは違う空気に包まれた衝動からなのか。
普段書いたことのない手紙なぞを書いてみたり、そのときの思いをつれづれに書き留めてみたり。
使い込むほどに味と風合いが高まる牛革素材のカバーと、書きやすさに徹したシンプルなノート。
手にとって旅に出たくなる、そんなノートを目指しています。
ふと立ち寄ったカフェで、感じたこと、思いついたことを気ままに書き留めてください。
 
 
荒削りな風合いが魅力の革カバーは、タイのチェンマイで作られています。
植物性タンニンでなめした牛革を大胆にカットし、ゴムを錫製のパーツで留めただけのシンプルな作り。素朴な質感のなかにさりげなく洗練された自己主張を感じるデザイン。
MIDORI/ミドリのトラベラーズノート用リフィルです。
 
 
ノートリフィルは、は全部でお店には5種類あります。
001
仕様:横罫6.5ミリ
中紙:64ページ
サイズ:210*110*4ミリ
 
002
仕様:グリッド5*5ミリ
中紙:64ページ
サイズ:210*110*4ミリ
 
003
仕様:無罫
中紙:64ページ
サイズ:210*110*4ミリ
 
004
ポケットシールは本体カバー裏に貼ってご利用ください。
片面にエアーチケットやA4ペーパー三つ折りが、反対側に名刺とポストカードが収納出来ます。
 
005
月間リストページ+1日1ページの日記が2ヶ月分あります。
旅日記を付けるように毎日の出会いや発見を書き留めてください。
 
 
 
筆記性にこだわって特別に作られたミドリオリジナルのダイアリー用紙を使っています。万年筆でもにじみにくい繊細な書き味を追求した紙で、日本で丁寧に作りました。タイのプリミティブな質感と、日本の繊細さが調和することで生まれた存在感。手に持ち、書き留めることが喜びになるようなノートです。
 
 
旅は、失われていく風景や記憶を呼び起こし、新しい物語を作るヒントを与えてくれます。
旅の途中それらを書き留めてみてください。それはきっとあなたにとってかけがえのないものになるはずです。また、このノートを携えることで、旅するように日常を過ごしてみてください。
毎日見ている景色のなかに新しい風景を見つけることが出来るかもしれません。
 
 
なお、今回はブラウンをご紹介しましたが、お店には色違いでブラックもあります。
是非、お手に取ってご覧ください。
 
また、余談ですが、このノートを紹介している海外サイトは一見の価値ありです。
【2013/10/14 お知らせ アイテム 紙もの ブランド ミドリ 】

ラムスキンレザーノート

最近は朝夕関わらず、日中も少しずつ寒くなってきましたね。あっという間に9月も後半。
お店ではハロウィンやクリスマスのディスプレイを考えたりしています。
 
今日は、ラムスキンのレザーノートをご紹介いたします。
 
 
ラムスキンとは、生後2ヶ月前後の乳歯の段階の仔羊革のことを言います。とても柔らかく繊細な銀面が特徴です。
こちらのノートは、その子羊の柔らかい革を厳選したブックカバーを使用しています。
 
 
革を垂直に断裁するのではなく、革本来の味が引き出されるよう革を剥いだ部分の断面はそのまま残しているのが、
ワイルドでかっこいいです。紐を巻いて閉じる仕組みになっているのも、ノートに紐を巻く一手間が愛着をわかせてくれます。
 
 
旅行好きの方や、革好きの男性の方にお勧めしたい商品です。
またプレゼントにもお勧めです。
 
 
【2013/09/23 お知らせ 紙もの 】

満寿屋のノート MONOKAKI

秋といえば、小説が読みたくなりますね。涼しい秋風に吹かれながら公園のベンチでしっとりと読書。いいですね。
 
小説と言えば小説家や作家がこよなく愛したと言う満寿屋の原稿用紙。
小説家にとって書きやすい紙とペンは、あらゆるアイデアを出すためには必須の道具です。
 
満寿屋の原稿用紙は、製紙会社に特注して製紙している「満寿屋特抄き」のものです。独特のクリーム色で、万年筆との相性も抜群と万年筆愛好家達からも好評でした。
 
今日ご紹介するのは、そんな満寿屋の原稿用紙から生まれた、MONOKAKIノートをご紹介致します。
 
 
満寿屋の原稿用紙に使用されているクリーム紙は満寿屋オリジナルで抄かれた紙で、もともとプロユースの
原稿用紙のために作り上げられてきた歴史がある紙です。万年筆で執筆をする多くの作家の意見を採り入れ、各メーカーの様々なインクをテストしながら、現在に至っています。
 
サイズは、B5とA5サイズの2種類があります。
それぞれに罫線ありと無地のラインナップがあります。
紙はクリーム紙、罫線の色は見やすいグレーで、万年筆好きには嬉しい9mmという太罫です。
製本方式は、見開きのよい糸綴じ製本であるうえ、少ない枚数で綴じた束をたくさんまとめる方式を採っていますので、ノートのどの場所でも開きやすく使いやすい配慮がされています。
 
 
また、「MONOKAKI」という名称について触れておきたいと思います。語源は「物書き」です。作家さんのことを物書きと呼ぶことがあります。
満寿屋といえば原稿用紙。 その点から、この「物書き」を冠することで、原稿用紙のような満寿屋を代表する商品に育って欲しいと願い、名付けられたんだそうです。
ノート自体も、「物を書く」ものであるということで、この2つをかけてMONOKAKIとなったようです。
 
 
原稿用紙から生まれたノートMONOKAKI。
名前の通り、「ものを書くこと」に最適のノートです。
万年筆をお使いになる方にオススメしたいです。
 
 
 
 
【2013/09/08 お知らせ 紙もの 満寿屋 】

yuruliku:NOTEPAD Ruled(横罫) / Section(方眼)

 
普段仕事には、ノートや少し大きめのメモ帳を持ち歩いているSTAFF。一つはお仕事の内容をメモを書き込む用と、もう一つはちぎって誰かに手渡せるメモ用です。
 
お店には、よく旅行で宇都宮にいらっしゃるお客様も多いので、その時おいしい餃子屋さんはどこかとか、宇都宮と言えばどこに行ったら面白い?などなど。ご質問頂く事がよくあります。なので、地図をメモ張に少し書き込んで切り取って手渡すことが多いので、ノートのように、いつでも持ち歩けて、気軽に使える一筆箋が欲しいと思いました。
 
便箋ほどかしこまらず、でも何かを伝えるときにすぐに使えるような、そんな気持ちを伝えるツール。
 
 
今日は、そんな思いや経験のある方にオススメしたい、yurulikuの一筆線ノートをご紹介致します。
NOTEPAD Ruled(横罫)と、Section(方眼)です。
この一筆線ノートは使いなれたノートと同じ紙を使っているので、リラックスした気持ちで使ってみてほしいです。
製造は、老舗ノートメーカーのツバメノート。yurulikuとツバメノートが協力してできた逸品です。

一筆箋ノートの表紙は、大学ノートと同じ毛入り紙です。ノートと持ち歩いても違和感がありません。
また、中紙は筆記具との相性にも優れたクリームフールス紙を使用しています。透かしが入っているところもまた、素材の高級感が伝わってくる気がします。
 
 
方眼タイプは、周囲に大きめの余白があります。ラベルのようなデザインなので、一言メッセージにも最適です。
また、罫線は「活版」で印刷してあるため、独特な味わいを楽しむことができます。
罫の色は、目に優しく、いろいろなインクの色に合うような薄いグレーが魅力です。
 
 
横罫タイプは、罫の間隔を広めになっています。なので、大きな文字でのびのびと書くことができます。
また、罫線は「活版」で印刷してあるため、独特な味わいを楽しむことができます。罫の色は、目に優しく、いろいろなインクの色に合うようなイエローです。万年筆の青い色のインクで書いたらステキですね。
 
ノートのような一筆箋。
いつものノートと持ち歩き、いつものノートと同じ書き慣れた紙に、
いつもとは少し違う気持ちを添えてみませんか。
 
 
 
 
【2013/09/06 お知らせ 筆記具 紙もの 懐かし系 郵便・ポストカード 】

yuruliku:BUNGU Card Drawing / Painting

 
yuruliku/ユルリクから新しい商品を入荷しました。
BUNGU Card Drawingと、Paintingのポストカードです。
 
 
Drawingの意味は、「図面」。Paintingは「絵画」という意味。
文具をモチーフにしたパターンを、活版で印刷したグリーティングカードです。
風合いのある厚めの紙の肌触りが、心地よい仕上がりになっています。
 
 
パターンの中に、さりげなく文具が潜んでいるようなデザインは、文房具好きの人の心をくすぐります。
Drawingは赤青鉛筆のイメージデザイン。Paintingは刷毛のイメージをデザインしています。
 
 
裏面は無地。茶封筒付きなので、カードと一緒に手紙としてお使い頂けます。
万年筆のインクを滑らせて文字を書けば、かっこいい手紙が書けそうです。
 
 
 
 
【2013/09/02 お知らせ 紙もの 郵便・ポストカード 】

LIFE VERMILION

LIFE/ライフ のノートはしっかりした製本が信条。各製品の使われ方を想像し、一つひとつ手作業が加えられて製本されています。長期使用できる耐久性を持ち、かっちり美しく仕上がっているのがとても魅力です。
シェプフェル、ノーブルノート、バーミリオン。どれもLIFE自慢の製本で作り上げられた傑作たち。
それぞれ製本の仕方も違います。
 
 
今日はその一つのバーミリオンをご紹介したいと思います。
バーミリオンは中綴じ製本で作られています。正確には「中綴じ丸背糸製本」。
表紙と同系色の綴じ糸で紙の中心をミシン綴じ。表紙デザインの一部としてあえて背に綴じ糸を出し、アンティーク感を出しています。
 
おしゃれにこだわりぬいている、という感じですね。職人の手間がかかったノートです。
 
 
中糸綴じのステッチが効いたカジュアルさをも持つバーミリオン。Lクリームライティングペーパーに朱色(バーミリオン)の罫を印刷した中紙が印象的です。表紙は昭和32年(1957年)版の製品カタログに使われてたデザインを復刻したものです。
 
バーミリオンは方眼と横罫線の2種類があります。
サイズはどちらもB6とA6の2種類。
 
 
お店ではこの表紙が黄色みの方眼を日記帳として使っています。
机に邪魔にならないくらいのこの大きさと、クリーム色のライティングペーパーの書きやすさが魅力です。
シンプルなデザインもSTAFFはお気に入りです。
 
毎日使うものだからこそ、こだわり抜いたノートや筆記具を使いたい。
そんな文房具を求めている方はトチギマーケットまで。
 
 
 
【2013/08/27 お知らせ 紙もの 海外文具 LIFE 】

yuruliku:ツバメノート

 
明日、釜川デパートメントに参加します。お店も通常どおり営業しております。
お天気が気になるところですが、晴れるといいなぁ。
 
ほのぼのした文具。そんな感じが漂うyuruliku(ユルリク)さんのノート。
暮らしの中で見つけた「小さなユーモア」をコンセプトにしているyurulikuさん。
yurulikuさんは、楽しかったり、嬉しかったり、何だかおしゃべりになったり…、そんなワクワクするような文具を作られています。
 
このノートは、パルテノン神殿の柱をイメージして新たに描きおこした、という表紙と上品なクリーム色のフールス紙を使用した紙質。
伝統あるツバメノートさんらしさとyurulikuさんらしさを感じるノートですね。
ぜひ、文章を書く際に使っていただきたいですね。
きっと、おおらかなあったかな文章が書ける気が…。そんな、ワクワクするようなノートです。
B5サイズで、PLAINとSECTIONとCOMFORTの3種類ご用意しております。
 
yuruliku(ユルリク)の名前は、「ゆるり」と「ゆっくり」を足して名付けられたらしいです。
当店でも、ゆっくり定番になるといいなあと思うノートです。
 
 
【2013/08/23 お知らせ 紙もの 】

RHODIAのブロックメモ

メモは紙とペンさえあればいいともいうけれど、世界の定番になったメモパッドがあります。
オレンジ色の表紙でおなじみのフランスで生まれた、RHODIA/ロディアです。
 
 
シックなオレンジ色が目印のフランス、ロディアのブロックメモ。用途によって選べるように、いろんなサイズが用意されていますが、中は全て上質紙に5mmの方眼罫線が両面に印刷されています。カバーのオレンジと罫線のラヴェンダーカラーのコンビネーションのものもあります。こちらもお洒落。
ロディアに使われている紙は、改良を重ねて作られています。滑らかで、反射が少なく、鉛筆のタッチ、ペンの発色、万年筆のインク、あらゆる筆記具の良さをしっかりと味わうことが出来る。
 
 
表紙には3本の折れ線があらかじめ施されており、ノートの背面にきれいに折りたためるようになっています。カバーをかけたままでも、折って開きノートを出した状態でも、ちゃんとスタイリッシュ。
 
また、ノートには精密な極小のミシン目が入っており、簡単に美しい切り口で切り離すことが出来ます。ホチキス針が裏表紙の表面に露出しない安全加工は、ロディアの特許です。

一番小さなサイズは 横 5.2cm、高さ 7.2cmの手のひらにすっぽり収まってしまうほど小さい。ポケットに常に忍ばせておいて、仕事で上司にちょっとした頼まれごとをされたら、さっと取り出してメモをとる。
 
A7サイズのものは、一番小さなサイズのものよりちょっと大きい。手の収まりにも丁度良くしっくりくる。表紙に「LINE」と書かれてえいるものは、ラベンダー色の横罫線が入っている。
 
大きなA5サイズのものは、学校やオフィスで使うのに丁度良いサイズ。大きすぎず、小さすぎないので机に置くのにも幅をとらない。
 
 
カバー付きもオススメ。手に牛革が触れる感触が心地良いです。
革は大人の男性の必須アイテム。靴、カバン、ノート。オフィスで活用してほしいです。、
 
 
多くの人から愛されているロディア。お店には各サイズ取り揃えています。

メモをする、という行為は歳を重ねるにつれて増えてきます。いつ何時にメモが必要になったとき、使いやすいメモ用紙がそばにあったら心強いですよね。
昔からたくさんの人に愛されているロディアなら、間違いなくあなたの使い勝手にあったものが見つかるはずです。
 
 
 
【2013/08/20 お知らせ 紙もの 海外文具 RHODIA 】
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