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TOCHIGI MARKET

BIC Bright Liner Glip

学生時代、勉強には欠かせなかった蛍光マーカー。テスト勉強の前に出そうなワードを見つけては線を引く。
途中ワードを追っていたら別の文章にもひいちゃった。なんていうこともありますよね。
 
さて、今日はフランスを代表する文具メーカーBIC/ビックの、ラインマーカー。
BIC Bright Liner Glip ブライトライナーグリップをご紹介いたします。
 
 
色鮮やかな5色の蛍光ラインマーカーです。グリップ部分がゴムになっていて、握るとしっかりフィットするブライトライナーグリップ。
ペンケースにペン立てに、揃えておきたいアイテムです。
80円という価格も手に入りやすく、学生の方にお勧めしたいです。
 
 
特にオレンジのブライトライナーグリップの色は、他ではみないみかん色のきれいな発色です。
日々の勉強のお供にいかがでしょうか?
 
 
【2013/10/07 お知らせ 筆記具 海外文具 Bic 】

STAEDTLER NorisClub erasable BL RE

今日は昨日よりは雨も降らず、お天気も穏やかでした。
宇都宮は各地でイベントが催されていました。近くのオリオン通りでは、「栃木県技能展」というイベントがありました。
 
建築大工、左官、塗装などの建築関連、さらには日本調理や広告美術などの日常生活に深い関わりを持つ職種の技能士さんたちが中心になって、製作品の展示や製作実演を行っていました。
 
 
小学生のお子様から、大人の方までたくさんの方が初めて見る職人さんの技術を体験したり、見学したりしていました。
職人技ってすごいですよね。STAFFもこんなに真近で見れるとは思いませんでした。
 
さて、今日はSTAEDTLER NorisClub erasableの色鉛筆をご紹介いたします。
こちらは海外買い付けの際に仕入れた商品です。
STAEDTLERといえばドイツの老舗文具メーカー。鉛筆や定規など幅広い文房具を扱っている有名メーカですね。
丈夫で鮮やかな発色の芯と、削り易い木を使用しているところが魅力です。
 
 
色鉛筆の芯と基軸の間にもう一つ白い芯のようなものが間に見えますね。
ノリスクラブの色鉛筆には、STAEDTLER独自のやわらかい色鉛筆の芯を守るコーティング技術「A・B・S」を採用しています。
A・B・Sとは、芯折れ防止加工という意味です。
芯の外側にコーティングを施し、木部と芯との間のクッションの役割を果たすことにより、芯折れに対しての強度をアップさせているんです。
つまり、白い部分は芯を守るための「クッション材」なのです。
他の色鉛筆ではあまり見ないので、珍しいですね。
 
 
書き味はというと、芯もなめらかで書きやすく、発色もとてもきれいです。
カラーはお店にはブルーとレッドの2色があります。
ぜひ書き味をためしてみたいという方はトチギマーケットまで。
 
 
【2013/09/30 お知らせ 筆記具 海外文具 STAEDTLER 】

STAEDTLER graphite 777 0.5

 
昨日は久しぶりの真夏日の気温でとても暑かったですね。でも、今日は昨日とは打って変わって日中も夜もとても寒かったです。
昨夜雨が降ったせいでしょうか?急な温度変化には注意して、風邪を引かないように過ごしたいですね。
さて、今日ご紹介するのはドイツの老舗文具メーカーSTAEDTLER/ステッドラーの graphite 777シャープペンシルです。
 

ボディがおしゃれな感じがあります。こちらは製図用のシャープペンシルです。
消しゴムはノック部分についているエッジの立った太目の円柱です。色はボディカラーに合わせてありますね。
統一感があってかっこいい。
 
 
ボディーはプラスチックでできているので、重さは約7gくらい。とても軽いです。
こちらのシャープペンシルは全て0.5のシャープ芯を使うことができます。
カラーは全部で3色。ブルー、オレンジ、ライムグリーンです。
 
 
お店では幅広い年代のお客様に人気です。特に学生のお客様には170円というお手頃な値段と、プラスチックのボディーの透明感がかっこいいと好評です。
普段使いや、製図を書く際にいかがでしょうか?
【2013/10/04 お知らせ 筆記具 海外文具 STAEDTLER 】

STAEDTLER 925 65 シャープペンシル

 
今日から10月に入りました。月の初めはなんだか町も人もざわざわしている。そんな気がするSTAFFです。
10月1日といえば、「内定式」。来年度入社する全国の新入社員さんたちは、今日はドキドキの一日だったのではないでしょうか?
新しい仕事や生活のことを考えながら過ごすのも、ちょっと楽しみですよね。今年も残すところ、90日くらいですが頑張って行きましょう。
 
 
さて、今日はSTAEDTLER/ステッドラーの 925 65 シャープペンシルをご紹介します。
カジュアルなカラーと手にもっとた時の軽さが特徴です。
 
 
製図用シャープペンシルなので、ペン先のスリーブが長くて筆記個所が見やすく一般筆記用にも人気です。
ボディはABS樹脂製でできています。
重さ11.5gと軽量タイプの部類なので、アルミボディの製図用シャープペンシルは重くて・・・という方にも最適です。
0.5mm芯用で、硬度表示の窓も付いているので用途に合わせて複数所有しても一目で取り出せます。
 
 
キャップをはずすと消しゴムがついているのも、いざという時に活躍してくれます。
カラーは全部で5色。オレンジ、ピンク、ホワイト、スカイブルー、ライムグリーンがございます。
 

当店では、特に女子高生のお客様から好評です。
皆さんもぜひ使ってみて下さいね。
 
【2013/10/01 お知らせ 筆記具 海外文具 STAEDTLER 】

カーペンターペンシルの削り方

昨日から夜が急に冷え込むようになりましたね。これからもっともっと寒くなりそうです。
体調管理には気を付けましょうね。
 
さて、今日は先日ご紹介したLYRAやSTAEDTLERからも出ている、カーターペンシルの削り方についてご紹介いたします。
 
カーペンターペンシルは大工さんが足場の不安定な現場で使う鉛筆として重宝されている文房具です。
転がったりしないよう、通常の鉛筆のように丸ではなく、長方形や楕円形の形をしているのが特徴です。
 
 
大きさも通常の鉛筆の2倍以上の大きさがあるので、お客様からよく、これどうやって削るの?鉛筆削りで削れる?などの質問をよく頂きます。
 
こちらのカーペンターペンシルは、実はカーペンターペンシル専用の鉛筆削りでないと削ることはできません。
とは言え、この鉛筆を使用されているほとんどの方は、カッターかナイフで削っています。
 
カーペンターペンシル専用の鉛筆削りはあまり売られているところが少ないようです。
 
さっそくSTAFFもカッターナイフで削ってみます。
 
 
今は電動の鉛筆削りで簡単にすばやく鉛筆が削れるようになりましたが、たまには自分の手で鉛筆を削ってみるのも楽しいです。
 
 
カーペンターペンシルは大きいので少しずつ削っていきます。
 
 
芯も丸ではなく、細長い形状でできているので、形を崩さないようにきし麺のような形状を保ちながら削るのがコツです。
 
 
 
 
 
 
【2013/09/27 お知らせ 筆記具 海外文具 STAEDTLER 】

Wリングノートセット(Bic×HT)

 
今日は、台風一過で良いお天気でした。
そんな、良いお天気の今日、「取り合えず、メモをするものを購入したい」との事で、
急いでサラリーマンの方が来店されました。
そして、ご案内したのがノートとボールペンのこのセット、Wリングノートセット(Bic×HT)
 
 
 
 
 
 
ノートは、メモを取るのに最適な7.5×10.5のコンパクトサイズ。
Rollbahnと同じでミシン目が入っており、記入したメモを切り取ることが出来きます。
また、ミシン目が入っているので、紙クズが出ない便利なノート。
 
 
 
 
そして、ボールペンは超定番オレンジボールペンでお馴染みのBicのボールペン。
Bicのボールペンは、4種類のカラーが使える、こちらもまた便利なボールペン。
カラーは、black・red・green・blueの4種類で、大切な部分や強調したい部分などの使い分けに最適。
 
 
 
 
 
 
セットの種類も2種類。5mmGRIDと7mmRULED。
サイズも2種類。WリングノートセットSとノートパッドセットS。
急いでいるサラリーマンの方におすすめです。
このセットで、メモも完璧。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【2013/09/17 お知らせ 筆記具 Bic 】

STAEDTLER Noris stick 434F

 
お店には最近ドイツのSTAEDTLERの商品が増えてきました。
今日は新しい商品のSTAEDTLER Noris stick 434Fボールペンをご紹介致します。
今はノック式が主流のボールペンですが、昔はキャップ式のボールペンの方が多かったのです。
書き出す前にキャップを取り、軸の反対側の端に差し込む・・・BICのオレンジボールペンもそうですが、キャップ式は
そんなひと手間が少しだけ楽しくなりそうな1本です。
 
 
カラーは全部で3色。赤・青・黒とございます。
ボディーのストライプ模様がかっこいいです。
 
 
このペンの特徴は、ペン先がとっても長いところ。日本のメーカーではなかなかここまでペン先が長いボールペンはありません。
しかも、STAEDTLER Noris stick 434Fは日本ではほとんど普及されていない珍しいペンらしいです。
ストライプ柄が好きな人も、熱狂STAEDTLERファンの方も、そうでない方も、かっこいいボールペンをお探しの方はトチギマーケットまで。
 
 
【2013/09/13 お知らせ 筆記具 海外文具 ブランド STAEDTLER 】

LYRA PROFI 338

今日は海外買付で仕入れた面白い文房具をご紹介致します。
ドイツの大工さんが材木などの線引きに使用する鉛筆です。その名もLYRA PLOF 338鉛筆。
軸と芯が長方形の形をしています。この形の鉛筆は通称、カーペンターペンシルとも呼ばれます。
通常の鉛筆削りでは削れないのでナイフか、カーペンターペンシル用シャープナーを使って削ります。
実はSTAFFもこの文房具は生まれて初めて見ました。形も大きさも、今まで見た鉛筆の中でも一番異様な形でした。
何故形が長方形状なのかというと、大工さんが使うとき平らでは無い所においた時に、転がっていかないようにできているからなんです
大工さん意外でも、工場や作業場といろんな現場で活躍しそうな鉛筆ですね。
 
 
この鉛筆が生まれたドイツは本来、欧文書体は平ペンで書く歴史があり、平体の筆を持つことでその文字の特徴を歴史と共に探る事ができます。コンピュータで文字を制作するにあたって、自分の手で基礎を知らないと文字はつくれません。そう考えると、カーペンターペンシル(カリグラフィーペンを含む)は欧米のタイポグラファーにとっては必要不可欠なものなのかもしれません。
 
 
建築のお仕事や現場で働いているお父さんにあげたら、きっと役に立ちますね。
鉛筆のコレクションをされている方にもオススメしたいです。
 
また、お店にはその他にも建築の現場やデザイナーが使っている定規も多数ご用意しております。
我こそは建築プロ。我こそは定規フェチ。という方はぜひ一度お店にいらして、いろんな定規を見て下さい。
きっと使いやすく、仕事に役立つものに出会えるはずです。
 
 
【2013/09/10 お知らせ 筆記具 海外文具 LYRA 】

STAEDTLER Mars Lumograph

 
普段何気なく使う筆記具たち。ボールペンやシャープぺン、鉛筆とさまざまなものがあります。
それも年々新しい文具が開発され、昔では考えられなかった「消しゴムで消えるボールペン」というのも、最近ではもう珍しくなくなりました。確かに便利ではあるけれど、使いやすさがいまいちであったり、なんだかしっくりとこない。そんな文房具も少なくはありません。
 
そんな新しい文具がでてくる中で、昔から多くの人に愛されてきた筆記具があります。
 
書き手の気分を盛り上げる、明るくメリハリのあるデザインが特徴的なSTAEDTLER/ステッドラー鉛筆。
その中でも、マルスルモグラフは、発売当時にドイツで最も人気のあったライバルメーカーがイエローをメインカラーにしており、その製品を凌ぐ意思の表れとして、対照的のブルーが用いられたんだそうです。
 
 
歴史を辿ると、STAEDTLERは1660年にドイツのニュルンベルクで鉛筆の生産が本格的に行われ、マルスが登場したのは1900年頃。およそ250年もの間にたくさんの鉛筆が作られ、試作を重ね、だんだんと進化を遂げてきたSTAEDTLER鉛筆。そう考えると、すごいブランドの鉛筆というイメージよりも、「なんてまじめな会社なんだ」と思ってしまうのはSTAFFだけではないはずです。
 
 
今では、専門家が使う高品質の鉛筆として、製品番号100番が付けられた「最高級」の鉛筆で知られています。
厳選された上質な木材を使い、軸の反りと芯の劣化の原因となる湿気を抑えるための工夫が随所に施されています。
鉛筆硬度は8Bから6Hまでの16硬度があります。そのため、デザイナーや、建築士の間ではデッサンや製図に必須アイテムとして使われています
 
 
何気なく使う文具だからこそ、良いものを手にしたい。毎日使うものだからこそ、使いやすいものを使いたい。
お店には16硬度全てのサンプルをご用意していますので、ぜひ書き心地をお試し下さい。
 
 
【2013/09/07 お知らせ 筆記具 海外文具 STAEDTLER 】

yuruliku:NOTEPAD Ruled(横罫) / Section(方眼)

 
普段仕事には、ノートや少し大きめのメモ帳を持ち歩いているSTAFF。一つはお仕事の内容をメモを書き込む用と、もう一つはちぎって誰かに手渡せるメモ用です。
 
お店には、よく旅行で宇都宮にいらっしゃるお客様も多いので、その時おいしい餃子屋さんはどこかとか、宇都宮と言えばどこに行ったら面白い?などなど。ご質問頂く事がよくあります。なので、地図をメモ張に少し書き込んで切り取って手渡すことが多いので、ノートのように、いつでも持ち歩けて、気軽に使える一筆箋が欲しいと思いました。
 
便箋ほどかしこまらず、でも何かを伝えるときにすぐに使えるような、そんな気持ちを伝えるツール。
 
 
今日は、そんな思いや経験のある方にオススメしたい、yurulikuの一筆線ノートをご紹介致します。
NOTEPAD Ruled(横罫)と、Section(方眼)です。
この一筆線ノートは使いなれたノートと同じ紙を使っているので、リラックスした気持ちで使ってみてほしいです。
製造は、老舗ノートメーカーのツバメノート。yurulikuとツバメノートが協力してできた逸品です。

一筆箋ノートの表紙は、大学ノートと同じ毛入り紙です。ノートと持ち歩いても違和感がありません。
また、中紙は筆記具との相性にも優れたクリームフールス紙を使用しています。透かしが入っているところもまた、素材の高級感が伝わってくる気がします。
 
 
方眼タイプは、周囲に大きめの余白があります。ラベルのようなデザインなので、一言メッセージにも最適です。
また、罫線は「活版」で印刷してあるため、独特な味わいを楽しむことができます。
罫の色は、目に優しく、いろいろなインクの色に合うような薄いグレーが魅力です。
 
 
横罫タイプは、罫の間隔を広めになっています。なので、大きな文字でのびのびと書くことができます。
また、罫線は「活版」で印刷してあるため、独特な味わいを楽しむことができます。罫の色は、目に優しく、いろいろなインクの色に合うようなイエローです。万年筆の青い色のインクで書いたらステキですね。
 
ノートのような一筆箋。
いつものノートと持ち歩き、いつものノートと同じ書き慣れた紙に、
いつもとは少し違う気持ちを添えてみませんか。
 
 
 
 
【2013/09/06 お知らせ 筆記具 紙もの 懐かし系 郵便・ポストカード 】
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